トップ  

WEB制作業者に依頼のも、効果を出すのは簡単じゃない 

当たり前のことでしょうけど、90年代と違いホームページなど珍しいものじゃないです。
高度なデザインだとしても、プロバイダや大手ので見慣れてますしね。
ネットは芸術品の博覧会じゃないし、基本は情報発信と馴染めるかが重要かもですね。

安易な業者作は、無駄遣いで終わる

制作業者さんが見ると気分悪くされるかもですが、たくさんのホームページ見るとそう思いますね。
なぜなのか?様々な要因があると思いますが、安易な気持ちで制作依頼しても捨て金で終わったりもでしょう。
膨大な数のサイトがある時代、投資(制作費など)効果は約束されるものではない。


そもそも制作業は不透明な世界

制作費以外のお金もかかる

怪しい契約もあるので注意も

まともな業者へ頼むも、依頼側も努力が


CMSタイプを万能と思う落とし穴

WordPressを筆頭にさまざまなCMSタイプが公開され、今やHPの二つに一つがCMSかもしれません。
たくさんの見て思うのが、「簡単に更新できる」とかの宣伝文句どおりにはなってないですね。
理由はいろいろあるかもですが、HTMLだろうがCMSだろうが、基本は定期更新をする意識&実践です。

ほぼ嘘のような「簡単に更新できる」

デメリットも認識しないと対策できない

メリットもありますが、活かしてるか?

プロダクトが乱立している分野のCMS


新着やブログ、SNSなどの更新が止まっている

FacebookやTwitterといったSNS、またはアメブロやホームページに流れるニュースなどの機能を取り入れたのはいいものの・・
日付があまりにも過去のものだった場合、 「ここはまだ営業しているのか?倒産したのか?」と思われたりかもです。

「新着情報!」が「死んでます!」にしか見えないのも

プラグインが逆効果になってたりのも